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Description du projet

Projectの概要

JSPカスタムタグをベースとした、Webアプリケーションフレームワークです。
SQLの知識さえあれば、データのCRUD操作をメインとした業務システムが 簡単に構築することができます。

このフレームワークは、村田機械株式会社の基幹システムを構築するために 開発され、全ての基幹システムは、これを利用して構築し、稼動しています。

(基本機能)
・ユーザー管理         ・認証・アクセス制御
・多言語対応          ・Excel入出力機能
・ガントチャート表示、編集機能 ・定型帳票作成、発行機能
・定型メール送信機能      ・データベース定義管理機能
・バッチ処理機能

各種詳細情報及びドキュメントについては、openGion@Websiteを参照して下さい。


Java を含む標章は、米国 Sun Microsystems, Inc.の商標であり、同社のJava ブランドの技術を使用した製品を指します。
Excel は、Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
コンテンツ中に記載された社名および製品名は、すべて各社の商標または登録商標です。

Système requise

System requirement is not defined

Livrée : 2015-10-02 16:33
opengion 5.9.1.0 (4 files Cacher)

Notes de release

5.9.1.0 (2015/10/02) ユーザの言語変更対応 ユーザの言語(UserInfoのLANG)をadminサーブレットで変更出来るようにしておきます。 admin?COMMAND=USERINFO&LANG=ja のようにして、COMMAND=UserInfoでLANGを指定する事で言語を切り替えた上で、GUIリソースを再ロードします。 AjaxでCallして、メニューをリロードするような処理を組み込めば動的に言語の切り替えが可能となります。 servlet/HybsAdmin#doGet( final HttpServletRequest req, final HttpServletResponse res) servlet/hybsAdmin#setUserinfo( final HttpServletRequest req ) 自動画面呼び出しスクリプト 標準的な画面を自動的に呼び出してボタンやリンクを押すスクリプトを用意しておきます。 Ver.5では一旦customに配置しておきます。 これは、展示会等での紙芝居機能を手動で作成するのに手間がかかるという理由から作成していますが、 将来的にはマニュアル用画像の自動取得等への応用も可能です。 利用方法はコントロールJSPはmenu/matrixMenu.jsp及びmultiMenu.jspからwindow.opneとして立ち上げます。 matrixMenu.jspからはTYPE=1を引数として、multiMenu.jspからはTYPE=2を引数としてください。 事前に、JSP内のパラメータで呼び出さない画面等の設定を行います。(標準的な画面以外では正常に動作しないため) 必要に応じてスクリプトを修正して適用してください。 jsp/custom/autoRun.jsp

5.9.0.2 (2015/09/25) multiMenu.css修正 メニューのリンククリック時に背景色を変更する機能がありますが、IE7互換モード以外で動作していませんでした。 原因はmultiMenu.cssのコメントが正しくなかったためで、書き方を修正します。 jsp/menu/multiMenu.css

5.9.0.1 (2015/09/11) gannt.js修正 ガントチャートのheightResetによるテーブルの高さ調整がIE9以降で動作していなかったため対応します。 chrome、firefoxのガントチャートでの実行は確認しています。 IE7モード以外での、テーブル行の高さ判定の条件を変更しているため、例えば旧タイプの左右分割等でheightResetを利用している場合は、 以前と異なった動作となる可能性があります。 また、横スクロールバーが出ない場合の調整を行うように修正しています。(IE7モードでは動作しません) jsp/common/option/gantt.js#heightReset(evt) jsp/common/option/gantt.js#ganttResize(evt, iSBits) IE用ganntCSS作成 IE8以降ではlayout-grid-char(IE専用スタイル)が意図した表示とならないため、letter-spacingを利用して表示可能なCSSを用意しておきます。 自動読み込みではなく、ガントチャートのヘッダを利用する画面で、個別に読み込む事とします。IE7互換モードでは不要です。 又、上下で文字数が異なるパターン(日本語曜日が入ってるもの)はずれが生じます。 その場合は日が正しく枠内に入るように調整しています。 jsp/common/option/ganttIE.css EventColumn修正 イベントカラムでは初期動作の制御用に先頭アンダースコアを付ける事が出来ますが、付けた場合にSQL文中で$xの表記を行っていると カラム名への変換が正しくされていませんでしたので対応します。 hayabusa.db.DBEventColumn#getRendParam() hayabusa.db.DBEventColumn#getEditParam() hayabusa.db.DBEventColumn#evColReplace( final String inStr ) 帳票GE50取得条件変更 Excel帳票のGE50検索条件に、Calc帳票同様GE54の条件を追加します。 pluglin.daemon.Daemon_Report#GE50_SELECT

Changelog

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