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2020/08/17

AX 関連

だいぶ放置してしまったのですが、カレンダと電卓関連のアセットダンプの関係で時計まわりの実装がしやすくなりした。ビットマップフォントメンドウ。あとは、プリンタユニットのエンクロージャーまわりやロゴ、梨地テクスチャの再現などをすれば、実機と見紛うくらいのかなり没入感の高いものができます。

ただ、やはり問題は F-ROMカードアイコンですかね。ドット撃ちまくりて開眼するか、オークファンに入会して過去出品から鮮明な画像を探すしかなさそうです。

さじ加減の難しさ

さて、AD401クローンの件。廃止するしないのすったもんだミソもんだ。ようやく決着ついたはいいが、ずいぶん廃止予定機能増加となりて箱だけ。そうは言っても「こんなのわかんねぇよ。えっへんえつこの初期メニュー&レイアウトエディタ」は、今年公開したのだから AX401用の OASYS OS クローン作りたい人には参考になるので、十分だろう。

ただ、ウチのプロジェクトで使うには、デザイン上、廃止予定とのかねあいがあるから辛いところ。数合わせのために機能を増やすと陳腐化した機能で足を引っ張られてしまうので勘弁願いたいやな。デザインでは気に入って入るけど、こればかりは時代の流れで仕方ない。

妥協案は……OASYS V-BIBLO シリーズくらいの初期メニューにしますかな。ただ正直なところ、こういうパラダイムシフト間にあるような機種は入手困難。プレスリリースのペラ一枚しかないんで再現は無理ですが。

結局、技術面で可能であっても、当時そのままっで今でも通用するかとなると難しい。だいたい物足りないか、そのままにすると腐り始める。あるいは時代に合わなくて仕様変更を余儀なくされるなあと。

2020/08/13

一歩ずつ近づく

今なら40APの初期メニューも移植・試作できそうな気がします。まあ、需要があれば初期メニューのクローン考えますか。

2020/06/03

試作版公開しています。

既に周知のことですが、実証用の試作版を公開中です。ただ、そのままでは動きません。LÖVE のほかに、壁紙とフォントがいります。特に解説はしませんが。

  • 試作版で使っている壁紙(Andrew-Art 氏作)

https://pixabay.com/images/id-1266597

こういう形式にしているのは、悪用を防ぐためです。あと、あまり意味はないですけどオリジナルメーカー側でコード監査できるようにするってのもあります。

悪用防止

偽物の流通を防ぐためです。 完動品かつ付属品一式揃っているものは十万円とかしますんで、ねえ。そのうち誰かが目を付けて海外流出でも始まるんじゃないかと(翻訳さえできる人なら日本語ワープロなんて屁でもない)。

まあ、MAMEでエミュレートされるようになったら、ちょっと引きますが。ワープロ専用機は日本人が見向きもしないレアゲームの宝庫(※二束三文、入手困難)ですから、ないわけでもなく(現に海外のテトリスマニアがSONY PRODUCE探しているのをTwitterで見かけたことがあります)。

実機移植版

一週間に 64×64px しか進められないほどキツイのでかなり先だと思ってください。最初、gimpで取り込んだ画像をつなぎ合わせてレイヤーで打つとか考えたのですが、全くダメでした。 今回は !PAINT.NET 入れたのでトレースしやすくなるかと思います。それでもダメなら治具作って手作業でやるしかないかと。

ちなみにDOSからバックアップRAMを読み取ったり、システムディスクを解析すれば壁紙データは取れると思うんですが、機材がないんで諦めています。

今後の予定(仮案)

  • 高解像度対応、nvramや着せ替え機能など実装する関係で、ちゃんと仕様を文書化したり書き直します。
  • 機種の切り替え。
  • nvram プロパティの読み書き。
  • フレームバッファ (カンバス)、シェーダー (GLSL) 対応によるアセット準備作業の軽減
  • 昔の液晶によくある書き換え時の残像現象のエミュレーション(誰得なので可能であれば)
  • ポップアップ電卓やカレンダーの実装。
  • BIOSやPOSTというかブートストラッププログラムみたいなものを作ることにしています。それができれば、ハードウェア構成の変更に使うサービスメニューやら、将来的は同系統機種の移植がしやすくなったり、異種システム切り替え、システムのオンラインアップデートなどを搭載しやすくなるかと。

2019/09/15

進めてます。

かなり変で苦戦していたOASYS AD401のアイコン並べ替え機能は動作原理がわかったのでクローン版の開発作業しています。残りはステートを導入してアイコン初期位置、その他リセット、メニュー、設定データの読み書き機能を作れば、並べ替えが機能としては使えるようになる予定です。それ以外の初期メニューの開発作業は未だすることがありますので、もう一ヶ月くらい必要です。

まだAutoComの実装はしていません。メニュー部分はサクッと組めるのですが、作ってもあまり意味がないので保留としています。仮にですがAutoComを作りなおすとしたらインフラ含めて有事や災害に強いものですかね。ファクサイ台風の被害を教訓とするならば、大手の通業者がやられてしまうとスマホは使い物にならないのですよ。草の根BBSみたいなものの復権はあってもいいと思うのですが。

OASYS Pocket 3クローンですが、ようやく補助メニューの実装方法が見つかりそうです。来週くらいに検証予定です。ある意味ハードコードなんで笑われても仕方ないのですが、贅沢言ってられません。

オフトピック

もちろんですが、手持ちのLX601/605, AP/AS, 各種カタログなどを参考にLX-1000〜3100Cまで使われていた初期メニューの移植もできます。修理不能なものが多いLX-3300〜6500系とは違い、まだ整備済みのものが入手できますので需要があれば考えます。

まあ、試作機が現存しているかわからないGenesse(幻のOASYS Pocket 4)を再現する気はないのですが。

2019/09/01

ここ一ヶ月ほどはAD401/AD405/AX401/SX401/LX651で用いられている初期メニューの実装を進めていきます。ただし、AX401/SX401は保有しておりませんので、現時点での対応はしません。