Frequently used words (click to add to your profile)

javaandroidc++linuxc#objective-ccocoa誰得qtrubypythonwindowsphpgamebathyscaphegui翻訳comegattwitterframeworkbtronvb.net計画中(planning stage)testdomarduinodirectxpreviewerゲームエンジン

最近の作業部屋活動履歴

2019-03-04
2019-03-02
2019-03-01

最近のWikiの更新 (Recent Changes)

2019-03-04
2019-03-02
2019-03-01

Wikiガイド(Guide)

サイドバー (Side Bar)

ファイルシステム

はじめに リソースディレクトリ ドキュメントディレクトリ テンポラリディレクトリ
実行順序 strict.lua

はじめに

Gideros ランタイムでは三種類のディレクトリを使用します: リソースドキュメント、そしてテンポラリ です。

これらのディレクトリに対しては Lua の io ライブラリを使用することでアクセスできます:

  1. io.read("data/list.txt")

Gideros ファイルを指定するために簡単な方法を用意しているため、リソース、ドキュメント、およびテンポラリディレクトリの正確なパスを把握している必要はありません。

まとめると:

リソース - ソースコードとアセットを格納します (アプリケーションでは変更できません)

ドキュメント - ファイルの長期保存先として使用します (アプリケーションによる変更はできます)

テンポラリ - ファイルの一時作業先として使用します (アプリケーションによる変更はできます)

  1. 各種ディレクトリへアクセスするための用例です:
  2. io.read("file.txt") --> リソースディレクトリにある file.txt を開いて読み取ります。
  3. io.read("|R|file.txt") --> リソースディレクトリにある file.txt を開いて読み取ります (上記と同じ)。
  4. io.read("|D|file.txt") --> ドキュメントディレクトリにある file.txt を開いて読み取ります。
  5. io.read("|T|file.txt") --> テンポラリディレクトリにある file.txt を開いて読み取ります。

Copyright(C)GiderosMobile.com / Japanese translation by. isVowel

利用条件は Gideros のライセンスに従うものとします。