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ファイルシステム

はじめに リソースディレクトリ ドキュメントディレクトリ テンポラリディレクトリ
実行順序 strict.lua

テンポラリディレクトリ

テンポラリディレクトリでは一時作業用ファイルを作成して保存することができます。テンポラリディレクトリへ作成されたファイルは異なるアプリケーションのセッション間で半永久的に存在することは保証されていません。アプリケーションのセッション終了後に使用したファイルは削除されることがあります。

テンポラリディレクトリにあるファイルを指定するには、ファイル名の先頭に "|T|" を付け加えてください:

  1. io.write("|T|temp.txt")

これは、一時表示用の画像データをダウンロードして使用するための用例です:

  1. -- ダウンロードを完了します。
  2. local function onComplete(event)
  3. -- テンポラリフォルダへ保存します。
  4. local out = io.open("|T|image.png", "wb")
  5. out:write(event.data)
  6. out:close()
  7. -- ユーザへ表示します。
  8. local b = Bitmap.new(Texture.new("|T|image.png"))
  9. b:setAnchorPoint(0.5, 0.5)
  10. b:setPosition(160, 240)
  11. stage:addChild(b)
  12. end
  13. -- 画像の読み込み
  14. local loader = UrlLoader.new("http://www.giderosmobile.com/giderosmobile.png")
  15. -- イベントリスナーへの追加
  16. loader:addEventListener(Event.COMPLETE, onComplete)

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