Télécharger la liste

Description du projet

Projectの概要 JSPカスタムタグをベースとした、Webアプリケーションフレームワークです。 SQLの知識さえあれば、データのCRUD操作をメインとした業務システムが 簡単に構築することができます。 このフレームワークは、村田機械株式会社の基幹システムを構築するために 開発され、全ての基幹システムは、これを利用して構築し、稼動しています。 (基本機能) ・ユーザー管理         ・認証・アクセス制御 ・多言語対応          ・Excel入出力機能 ・ガントチャート表示、編集機能 ・定型帳票作成、発行機能 ・定型メール送信機能      ・データベース定義管理機能 ・バッチ処理機能 各種詳細情報及びドキュメントについては、openGion@Websiteを参照して下さい。 Java を含む標章は、米国 Sun Microsystems, Inc.の商標であり、同社のJava ブランドの技術を使用した製品を指します。 Excel は、Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。 コンテンツ中に記載された社名および製品名は、すべて各社の商標または登録商標です。

Livrée : 2011-12-06 18:35
opengion 5.4.2.0

Nom Taille Hachage Date Télécharger compter
RELEASE-NOTES-5.4.2.0.txt 4.46 KB 2011-12-06 18:39 5
openGion_core_5.4.2.0.zip 9.01 MB 2011-12-06 18:39 5
openGion_dev_5.4.2.0.zip 34.14 MB 2011-12-06 18:39 4
openGion_verup_5.4.2.0.zip 2.56 MB 2011-12-06 18:39 3

Notes de release

概要:
Webエンジン Ver 5.4.2.0 (2011/12/01) をリリースいたします。
今回のリリースは、伝送システム機能追加と、その他機能改善及びバグフィックスです。

※ バージョンアップされる場合は、ビルドファイル(verup.x.x.x.x.zip)に含まれるchanges.txtを確認の上、
作業をお願いします。
※ 変更点に関する詳細及びその他の修正内容については、添付のリリースノートを参照下さい。

5.4.2.0 (2011/12/01)
[伝送システム拡張対応]
①HTTP経由で送受信出来るように対応します。
②ファイルの入出力に対応します。またこれについては、バッチプログラムとして
呼び出しできるように対応します。
③伝送定義マスタの設定毎にエラー送信先を設定できるように対応します。
ge/jsp/TRANS02/result.jsp
org.opengion.fukurou.util.URLConnect.getInputStream()
org.opengion.fukurou.transfer.TransferConfig
org.opengion.fukurou.transfer.TransferExec
org.opengion.fukurou.transfer.TransferExec_CB01
org.opengion.fukurou.transfer.TransferExec_FILEGET
org.opengion.fukurou.transfer.TransferExec_HTTP_CB01
org.opengion.fukurou.transfer.TransferExec_HTTP
org.opengion.fukurou.transfer.TransferExec_PLSQL
org.opengion.fukurou.transfer.TransferExec_SAM
org.opengion.fukurou.transfer.TransferProcess
org.opengion.fukurou.transfer.TransferRead
org.opengion.fukurou.transfer.TransferRead_CB01
org.opengion.fukurou.transfer.TransferRead_FILELIST
org.opengion.fukurou.transfer.TransferRead_HTTP_CB01
org.opengion.fukurou.transfer.TransferRead_HTTP_FILELIST
org.opengion.fukurou.transfer.TransferRead_HTTP
org.opengion.fukurou.transfer.TransferRead_SAM
org.opengion.hayabusa.common.SystemData.HTTP_PROXY_HOST
org.opengion.hayabusa.common.SystemData.HTTP_PROXY_PORT
org.opengion.hayabusa.servlet.RemoteControlServlet.callClass(HttpServletRequest, HttpServletResponse)
org.opengion.hayabusa.remote.transfer.TransferExecWrapper
org.opengion.hayabusa.remote.transfer.TransferReadWrapper
org.opengion.plugin.daemon.Daemon_Transfer
org.opengion.plugin.daemon.Daemon_Transfer_CB01
(GE62伝送定義マスタにエラー送信先を追加)
ge/jsp/TRANS01/result.jsp
ge/changes/changes.txt
ge/changes/5420/alter_GE62.txt

[画面編集機能改善]
(1)項目表示のスクロールについて、入替え対象のカラム列部分のみがスクロールするように変更します。
これにより、①項目数が多い場合にヘッダーとボディ部分が分離する②左端のラベルが隠れてしまう
の問題を解決します。
(2)表示項目のチェックについて全チェック機能を追加します。
jsp/common/gamen/14_EDIT/edit.js
org.opengion.hayabusa.taglib.EditConfigTag.makeEditTable(String)
org.opengion.hayabusa.taglib.EditConfigTag.makeLabelRow(boolean)

[Calc帳票システム改善]
シートブレイク機能で、各シート毎にページエンドカットの機能が利用できるようにします。
org.opengion.hayabusa.report2.OdsContentParser.writeParsedRow(String, BufferedWriter, String, String)

[画面編集機能・ロール制御対応]
画面編集機能について、画面リソースのロールモードで使用する/しないの制御が出来るように対応します。
具体的には、ロールモードの3桁目を使用し、3桁目が"e"の場合には画面編集機能が有効になり、
従来の"f","d","u"の場合は画面編集機能は無効になります。
但し、従来との互換性を考慮し、3桁目が設定されていない場合は"e"(画面編集機能有効)となります。
jsp/common/gamen/14_EDIT/tab.jsp
org.opengion.hayabusa.resource.RoleMode.isEdit(byte)
org.opengion.hayabusa.resource.RoleMode.bitMode(String)
org.opengion.hayabusa.taglib.FileUDTag.doEndTag()

[イベントカラム不具合対応]
①イベントカラム設定時、段組などの複雑なテーブルレイアウトを指定した場合に、イベント発動毎に
ヘッダー及び一行目の幅/高さが広がってしまう不具合を修正します。
②イベントカラムで動的に値を変更した場合に、1行目のみ幅が広がらず行が折り返してしまうバグを
修正します。
jsp/common/eventScript.js
jsp/common/scrollBar2.js

Changelog

No Changelogs