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Description du projet

Projectの概要 JSPカスタムタグをベースとした、Webアプリケーションフレームワークです。 SQLの知識さえあれば、データのCRUD操作をメインとした業務システムが 簡単に構築することができます。 このフレームワークは、村田機械株式会社の基幹システムを構築するために 開発され、全ての基幹システムは、これを利用して構築し、稼動しています。 (基本機能) ・ユーザー管理         ・認証・アクセス制御 ・多言語対応          ・Excel入出力機能 ・ガントチャート表示、編集機能 ・定型帳票作成、発行機能 ・定型メール送信機能      ・データベース定義管理機能 ・バッチ処理機能 各種詳細情報及びドキュメントについては、openGion@Websiteを参照して下さい。 Java を含む標章は、米国 Sun Microsystems, Inc.の商標であり、同社のJava ブランドの技術を使用した製品を指します。 Excel は、Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。 コンテンツ中に記載された社名および製品名は、すべて各社の商標または登録商標です。

Livrée : 2012-04-04 17:54
opengion 5.5.1.0

Nom Taille Hachage Date Télécharger compter
RELEASE-NOTES_5.5.1.0.txt 6.24 KB 2012-04-04 17:57 11
openGion_core_5.5.1.0.zip 13.05 MB 2012-04-04 17:57 6
openGion_dev_5.5.1.0.zip 39.97 MB 2012-04-04 17:57 8
openGion_verup_5.5.1.0.zip 5.95 MB 2012-04-04 17:57 6

Notes de release

5.5.1.0 (2012/04/04)
[ヘッダ固定修正]
ヘッダ固定はもとのテーブルの上に別に作成したヘッダ部分を重ねる事で実現していますが、
文字列検索やタブでフォーカスを移動させた場合に下のヘッダがずれて表示されていました。
ヘッダ固定のスクリプトでvisibility:hiddenを指定する事で回避します。
common/scrollBar2.js

[SelectTagエラーメッセージ修正]
SelectTagのtd属性のエラーメッセージに間違いがありましたので、修正します。
hayabusa/taglib/SelectTag#setTd( final String flag )

[eventColumn修正]
エディタがDBMENU以外の時もaddNoValue属性を与えるようにしておきます。
common/eventColumnMaker.jsp

[columnタグ拡張]
ラベル短ベースのセレクトメニューを作成するかどうかをコントロール可能にします。
現在は一覧は短ベース、それ以外は長ベースで作成されています。
属性をauto(標準設定)にすると上のようにコントロールされ、useSlabel=trueで短ベースでの表示にします。
今回の対応ではまず、columnTagのみに対応します。
hayabusa/db/DBColumnConfig#setUseSlabel( final String use )
hayabusa/db/DBColumnConfig#getUseSlabel()
hayabusa/db/DBColumn#DBColumn(...)
hayabusa/db/DBColumn#getConfig()
hayasuba/db/DBColumn#getUseSlabel()
plugin/column/Editor_MENU#Editor_MENU(),Editor_MENU( final DBColumn clm )
plugin/column/Editor_MENU#getValue( final String value ),getValue( final int row,final String value )
plugin/column/Renderer_MENU#Renderer_MENU(),Renderer_MENU( final DBColumn clm )
plugin/column/Renderer_MENU#getValue( final String value ),getValue( final int row,final String value )
plugin/column/Editor_DBMENU#Editor_DBMENU(),Editor_DBMENU( final DBColumn clm )
plugin/column/Editor_DBMENU#getValue( final String value ),getValue( final int row,final String value )
plugin/column/Renderer_DBMENU#Renderer_DBMENU(),Renderer_DBMENU( final DBColumn clm )
plugin/column/Renderer_DBMENU#getValue( final String value ),getValue( final int row,final String value )
hayabusa/taglib/ColumnTag#getInsertTag( final DBColumn clm, final String value )
hayabusa/taglib/ColumnTag#setUseSLabel( final String prm )
hybs-taglib.tld

5.5.0.6 (2012/03/27)
[RFID修正]
XML作成時に&等の文字を考慮していませんでした。
実データ部分のみ&等にエスケープします。
hayabusa/report/RFIDPrintPointServide_DEFAULT#makeXML_printCards()

5.5.0.5 (2012/03/24)
[FAQ画面修正]
Oracle依存部分の変更。(decode関数をcaseに変更等)
common/gamen/23_FAQRGST/query.jsp

5.5.0.4 (2012/03/16)
[HMレンデラ修正]
HMレンデラ指定時に、HMSレンデラがロードされていたので修正します。
plugin/column/Renderer_HM

[HelpTagのFAQ対応]
HelpTagでFAQのアイコンを表示する事ができるように対応します。
今回の対応ではGE80に該当画面IDのデータが存在するかどうかは無関係に
アイコンを表示する機能しますが、互換性等を考慮して初期では表示しないようにしています。
システム定数のUSE_GUI_FAQをtrueにするか、helpタグで指定する事でFAQを表示させる事ができます。
hayabusa/common/SystemData#DEFAULT_FAQ_ICON,USE_GUI_FAQ
hayabusa/taglib/TopMenuTag#doEndTag()
hayabusa/taglib/TopMenuTag#makeTagMenuString(...)
hayabusa/taglib/TopMenuTag#makeHelpLink( final String key )
hayabusa/taglib/HelpTag#doEndTag(),makeTagFaq(),getFAQLink( final String url ),makeTag(),release2()
getLink( final String url ),getLinkBody(final String icon, final String title)
setFaqIconURL( final String url ),setUseFaq( final String flag )
hybs-taglib.tld
jsp/image/qaicon.png

5.5.0.3 (2012/03/13)
[CustomData時のtr対応]
tbody等のフォーマットで先頭にtrタグが存在する場合、今までは外す処理が入っていましたが、
CustomData形式等でそのまま出力したい場合があります。
tbody系タグにuseTrCutにfalseを明示的に指定した場合はtr削除処理を行わないようにします。
hayabusa.html.TableFormatter#setFormat( final String fmt , final boolean flg )
hayabusa.html.TableFormatter#setFormat( final String fmt )
hybs-taglib.tld

[query修正]
query タグの overflowMsg を表示しない設定(overflowMsg="")したとき、
改行が入るのを修正します。
hayabusa.taglib.QueryTag#doEndTag()

[TableFilter_UNIQ_NAME 新規追加]
NAME_IN,NAME_OUT,GROUP_KEY,TYPE より、名前を最短ユニーク化します。
例えば、氏名で、姓と名で、同姓の場合、姓(名)を付けることで、区別することができます。

NAME_IN  :名前のオリジナルのカラムを指定します。(必須)
NAME_OUT  :変換後の名前を設定するカラムを指定します。NAME_INと同じでもかまいません。(必須)
GROUP_KEY :名前をユニークにするグループを指定するカラム名を指定します。(選択)
       グループはソートされている必要があります。内部的にはキーブレイク処理します。
TYPE    :処理の方法を指定します。(初期値は、1)
       1:姓と名を分けます。重複分は、姓(名) 形式で、ユニークになるまで、名の文字を増やします。
       2:姓と名を分けます。1. と異なるのは、最初に見つけた重複分は、姓 のまま残します。

姓名の分離は、全角または、半角のスペースで区切ります。また、重複しなければ、(名)は付きません。
TYPE="2" の方式は、慣例的に、昔からいる社員は苗字そのままで、後から入社した人にだけ(名)を
付けたい場合に、名前を入社年の古い順にならべることで、実現できます。

plugin.table.TableFilter_UNIQ_NAME.java 新規追加

[value タグの 機能追加:action="MAP"]
action="MAP" , "ALL_MAP" を追加します。
これは、command="SQL" 、"SETTBL" の場合に利用可能です。

通常は、カラム名をキーに、変数にセットしますが、これは、キーも検索結果の値を利用します。
例えば、select XXX,COUNT(*) from TBL group by XXX などとして、XXX単位の件数を取得できます。
取得時は、{@XXX} で、取得できます。

command="SQL" の場合は、カラム数は、2つ限定です。
第一番目のカラムが、キーにあたり、2番目が、値になります。
"SETTBL" の場合は、何も指定しなければ、上記の通りですが、key , value に、
DBTableModel から取得するカラム名を指定することで、任意の場所からMAPを作成できます。

通常の使い方がマルチカラムなので、useMultiRows="true" を設定する必要はありません。(内部的に常にtrue)
command="SETTBL" の場合は、選択された分のみでMAPを作る場合は、"MAP" 、すべてのデータを使う場合は、ALL_MAP
を指定します。command="SQL" は、MAP のみ有効です。(選択分はすべて利用されます。)
hayabusa.taglib.ValueTag#setSQLAttribute( final DBTableModel table )
hayabusa.taglib.ValueTag#setTableAttribute( final DBTableModel table,final String key,final String action )
hayabusa.taglib.ValueTag#setAction( final String act ) JavaDcocのみ修正

[image追加]
timeTable用イメージを追加します。
jsp/image/timeTableBG1.png

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